Maybe Tomorrow

momoの1人部屋…大好きな光GENJIのことを…。

両極ではなく、配分の加減を思考する。

チェルシーは、ヨーグルト派?バター派?

私は、ヨーグルト派です。

めったに甘い飴なんて買わないのだけど、このところ

チェルシーを買って、考え事していることが多くなっていた。

 

充実している(→つまり、日々、暇)時の行動は、

彼らの活動を見聞きして、彼らのリズムに浸り

雨のバス停で傘もささずに、立ち尽くして、

その時の旬メンバーに傘をひょいとかけてもらったり、

 

ある時は、走れパイレーツ!の船に乗り込んで舵をとっているうちに、

水兵さんの衣装を着せられて、デッキで寝込んでいるAっくんに

ただ、近づいて寝顔をみたり、

 

ある時は、金色の衣装を着て、Graduationのさなか、

倒れそうなかーくんに目配せをしてみたりして・・

 

そんなことを、想像して過ごしている。

 

それがまったく出来ない日常が、続いていることに気付いた。

 

私のバロメーター、

そして帰結するアルバムは、ファーストアルバム。

これができない時は、感情的になっている時だ・・って今朝気付いた。

いいか悪いか、で判断しようとしている・・気がした。

 

こんな時は、友達が言ってた

プロブレムを紙に書き出してシュレッダーして

すっきりしてから、

ファーストアルバムをバックミュージックとしてかけ流し

浄化を図らねばならない。

 

余談だけど、一昨日、玉置浩二さんのコンサートに行った時も感じたのだけど

身を削って表現する人見ると、泣ける。

そんな人が、好きなんだなあって思う。

彼らの身の削り方も、尋常じゃなかったもんな・・。

玉置さんの声を聞きながら、

彼らがスタジオから飛び出して、

テレ朝の屋上に滑り込んだ情景を思い出した。

 

カッラカラの私の心と体に

30年以上たっても

同じものを聞くって、本当になんだろうね。

音楽って、すごいわ、って話。笑