Maybe Tomorrow

momoの1人部屋…大好きな光GENJIのことを…。

青い星座の下にて。

6日までですって。

まだの方は、急いでください!申込。

人形のチケットも届いていなのに、

申し込みをせかす某事務所。

私は、自分の心の声に素直になろうと思うので

今回はパスです!!⇒は??

 

さて、週末は、長く車に乗ってドライブしたので

ずっと彼らの曲を流していました。

そこで改めて、感じたことの雑記です。

 

「君の家には電話してあげる」※1ってくだり。

これさ、家に遅くなりますけど、

僕がちゃんと、送っていきますからってことを、

自宅に彼氏が電話するシチュエーションですよね?

 

しなくていいわーーー帰りにくくなるからーー。

もうそれだったら、1人で叱られる方がなんぼかまし!

でも、昭和ってこの感じが普通だったのよね?

疑問にも思わなかったけど、

時代とともにこの意味が分かる人も

少なくなると思う。

でも、あの光GENJIならこのさわやかな感じが

すっと入ってくるな。

 

 

「たとえば今日は誰と会う約束してきたの?」※2ってくだり。

これも、シチュエーションは上記に似ていますけれど、

んなもん、嘘つくに決まってんだろー!

まあ、ばれているんだろうけどさ。

この感覚を、今の若者は分からないだろう。

ちょっと挑戦でもあるこの歌詞を彼らが歌ってしまうことに

別の意味でびっくりした。

 

 

昔はファンのお宅に、アイドルが電話します!

企画がありましたけど

けっこう、お留守だったりもしていたよね?

アポイントとってなかったのかしら?

彼らのラジオでも、ファンのお宅に電話していたけど

誰のファン?かを彼らが聞くところが、好きだった。

いつか、私の家にもかかってくるかな?

何を話してどのタイミングで誰のファンですって言おうか?

って本気で心配していた。

CMの間は、何か話ができるんだろか?とか。

かかってくるわけもないのに・・・。

 

ああ、いい時代だったね。

すっかり「女の子」を脱した世代になりましたが

やっぱり、昔はいいもんだわ。

 

新年度はじまりましたね。

今年はエイプリルフールしなかった兄さん。

それもまた、兄さんらしいな。

 

ほんとに、雑記でした!!

じゃまた!! 

 

※1出典:忘れかけてたMELODY

※2出典:しょーがないよ!