Maybe Tomorrow

momoの1人部屋…大好きな光GENJIのことを…。

30th

ネタがないときは何もないのに

ある時は、怒涛のようにあるもんだ。

 あるときと、ないときは

全く私は、心も違う。

551みたいだ。→わかる人しかわからん表現。

 

夏の終わりの、あっくんの30thイベントに行ってきました。

 

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暑くて蒸し暑い日で。

早めに出てぶらぶらしようと考えたけど甘かった・・・

定刻まで近くのベンチに座り、

「あっちー一人でこんなところまで来ちゃったわ・・」と

蚊と格闘しつつ、さみしく座っておりました。

今回の参加は、すごく悩んでの参加でしたので ・・。

 

終わった瞬間、感じたことは・・

積極性を持って来たわけでないのに・・

すごく感動してしまっている自分にとまどってしまった、

ということ。

 

言葉があふれすぎて、

何から『考えて』良いか分からなくなった。

それが続いた、混乱を極めた夏休みの最終週でした。

夏休みでよかったよ・・。

 

 

今回は去年とは違う、明らかに何か・・

伝わらない気持ちとがまざって・・

とはいえ、何だろな・・

誰かに無性に話したくって・・

誰かに聞いてほしくって・・

あそこにいたみなさんは、そんな感じを抱いたのではないだろうか・・

私だけだろうか??

 

たくさんの光GENJIの映像を、心おきなく見ました。

私が繰り返し見ていた映像を

その場所でみると、何かが決壊・・した感じだった。

去年よりも多いコーナーも、まだあるの?大丈夫なの?と思いました。

あっくんの言葉も、たくさん聞きました。

スタッフさんの表情も、見ちゃいました。

細部までこだわった企画と、その思いが

積極性を持って来たわけではない、私の心も動きました。

 

 

だからやっぱりけっきょくは

彼らが好きでどうしようもないから

死ぬまで元気で、自由に、本気で見届けようって思いました。

考えるもんでもないんだわ、って。

 

彼らの珠玉の名曲を聞くことができる今も

感謝の気持ちでいっぱいだ。

 初めて光GENJIに気付いた時の気持ちを

忘れないでいようって思います。

 

 

 

 

何書いてんだろう、私・・・笑