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Maybe Tomorrow

momoの1人部屋…大好きな光GENJIのことを…。

回顧録

気づいたら秋の気配だ。

虫が鳴いてる…。

ちょっとは、
季節感もわかるほど回復してきたかも。
→早っ!


東京全公演…観て…

今度は、こっちから出てくるわね、

こっちにはけたから、こっちね、

って

視線を、配れるほど覚えた…

1度も泣かない日はなかった。


そんな中…

私、言おうと決意したわ。


あのね、あっくんの真顔…

好き。です。

やっぱりあっくん…

真顔でいいよ、あっくん。



そんなに気にしなくていいと思うのよ。

だってね、客席から見てごらんよ!

ほっんとに、

あっくんは、真顔がいいよ!!


確かに笑顔も観てると安心する。

あっくんが、

どんな時に笑うのかなぁ…って

笑顔になる時の瞬間を

観察している私もいるけどさ。
→いい子は真似しないでね。


イベントでも、

笑顔苦手だーと言ってたけど…

もぉさ、なんなら、

笑わなくていいよ。うん。

キッパリ。



登場するところ、

決めるところ、

最後のところ…

あの頃の、ひたすら可愛いあっくんも

チラホラ伺えたけど…

あの鋭い眼で見つめた時の

圧倒的な真顔力。

笑顔は、2人の時だけでいいわ。

あっくんの真顔、大好き。

言わせてもらおう。


真顔だけでいいです!


そのまんまでいいんです!

おもろいと思う時だけ、

笑ったらいい!



そして、声ね。

あっくんの声が

こんなに魅力的と思ったのは、

初めてだわ!

思い出しても、ドキドキするわ。

とっても綺麗な声なの。

あんな声で告白されたら…

みんな、イチコロよ。
→古いよ、イチコロ。
→告白しないし。

もうあの頃みたいに…

あいつが来る前にバスに乗ったりしない

カッケー男だよ。

あの声で、絶対言われるよ…。

言われたら最後だよ…。



あと、手。
→何もかもやん、結局。

今日は、血管まで見てきました。

インプット。

指先まで、演技をしてる手。

刀を握る時の手。

倒れた時の、手。

着物の袖を少したくし上げる手。

髪を払う手。

あーもぉー。

覚えちゃったよ、私。

もし、私が帽子屋さんで

あっくんが…

手袋を買いに来たら…

すぐに分かるよ。
→参照童話「手袋を買いに」



あーどぉしよう。

好きすぎて眠れません。

あっくんのせいだー!!

なんとかしてっ!

きっと、今日は打ち上げのあっくん。

罪な男だわ〜。

私を呼んで。
→絶対、呼ばない。