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Maybe Tomorrow

momoの1人部屋…大好きな光GENJIのことを…。

弱点

朝から良かった…
→オンタイムで見てない。

たっぷりあっくんが詰まってた。  

そして、

257が流れるなんて、改めて

なんなのよっ!んもぅ!

ハッキリ言いなさいよ!

みんな!あの人が好きって言って!  

と思いました。

私は言ったから、随分楽になったわ。



そして始めてエビちゃん達を

『まとめて認識』したけど

彼らがまた、苦労人ぽくて

優しくていいよぉ。

フミトくん、素敵だね。



頭の回転が速そうで、

あっくんを引っ張ってくれてありがとう!!


そっか…

私の弱点は…
 
光GENJIだから…。

ここを突かれると、一番弱る。

だから、守らねば!!

私も、耐水性にしておかなきゃな。
うん。


って矢先のvol.3にて、

わたくし、ボロボロ水が…

あっくんのスタッフさん、本当にありがとう。

ソワソワしちゃうほどハッキリ

名前を明記してたから、焦ったぞ。

周りを確認したぞ。

えっ?誰も見てない?聞いてない?って。


正直、事務所辞めてから、

活字で、彼らの名前を書いたの…

お初じゃないの??

そんくらい久しぶりでしょ???



そりゃさ、光GENJIの作品として

書いてあっても全くおかしくないんだけど

私には、そこに何か『意思』のようなものが見えたぞ。

私が見えたい、だけ、
なのかもしれないけど。


でもきっと、

辞めたのに、
今でも事務所に行ったりしてるって
言ってたし…

『時間』というものが…そこには

ちゃんと、あるんだよね。


いっこずつ、
あせらずに、

いつか、なるような形で

愛されて

自然にそうなったら

素敵なこと、だよね。

って考えてたら…

やっぱりまた、涙が…


耐水性にならなきゃ!あたしも。


今日のコンサートは
泣かない!って決めました!


今日の予定は…

光GENJIは、永遠ですっ!て

言わない…ラスコンなのに…