Maybe Tomorrow

momoの1人部屋…大好きな光GENJIのことを…。

私と光GENJI

おはようございます。

 

今朝は、涙声のはじまりです。

今朝見ていた朝ドラで、衝撃のセリフがありました。

 

「私の人生は、私のもの。みんな、自分の分しか頑張れない」

 

この度の朝ドラは、

今の時代と、当時の時代を生きている世代にはもちろん

とても、心をとらえているなあ・・と。

注意深く観察しておりましたが・・。

 

自分の人生は、自分で生きなきゃね。

そうゆうことだったんだ・・

私が、晃のライブを申し込んじゃったのは・・。

 

私はこうして、何十年もたってから・・・

過去の彼らの片鱗を、

今の彼らのどこかに探している。

彼らが過去のどこかに触れるだけで

嬉しくなる。

というか、触れる瞬間だけを、待っているのかもしれない・・。

 

全員揃ったら、

探している何かを見つけられるかもしれない

けど・・・

見つからないかもしれない。

そして、

揃わないのもこれまた、味があるんだと

ちょっとMっ気もあったり。

チラリズムは、最高の色気がある。

 

それぞれの人生、

それぞれの居場所で、

自分で頑張っている・・・

 

それなら、それでも、

垣間見たい。

朝からムカデと対峙して、

とんでもない一日の始まりだ!って朝も

(→マジで今朝。マジで、ここどこだよ?)

時々「それぞれの頑張り」を思い出して

私も!って前向きになれる。

 

みんな、がんばれ!

いや、みんなは、頑張ってる。

私、頑張れよ!って話だ。

 

 

ひと夏、ひと夜

まだ、夏には早いのに

一夜のうちに、消えた記事・・・

読みたかったーー!

やっぱり、油断大敵だわ。

 

さて。

私も、やっぱり朝になったら削除したくなる・・

多分そんな気持ちが、分かるような気がするけど

赤坂晃」について。

 

突然、だったよなあ・・。

イマドキのyoutubeにUPで・・

しみじみ、時代の便利さに感謝ですわ。

 

私、晃が歌っているのを見るのは

再燃してみたプレゾン以来・・

つかプレゾンの晃だって・相当・・。

 

変わらないよなあ。

なかなか、分かりにくい男の子で

幼いころは、「あっはは!」って笑うイメージしか残っていない。

本心、言わなさそうだし。

でもやっぱり

晃だよ!って言われると、見てしまう。

本質が、スターなんだろうな。

 

壁にもたれても

足を組んでも

髪をいじられても(若干髪型に違和感ありましたけど・・)

晃って、変わらないなあて思いました。

で、やっぱり、

晃って歌うまいし、きっと演技もうまいと思う。

才能がね・・・あるよ本当に・・。

晃に見入っていたから、歌詞の内容とか全く頭にはいってこなかったけど、

PV最後のローラースケートのマークで感動したわ。

 

とりあえず、

もう全員・・さあ・・

何か、メッセージとか、PVとか、人形の家DVDとか

ディナーショーアイテムとか、カウントダウン団扇とか作る時は、

最後にロラースケートのマークで、匂わせなよ!!!

(既につけている人もいた気もするけど・・。)

匂わせは、こうやって使わないとな!!→は??

おじいちゃんも、思い出すぜ!!!→は?

 

共通の匂わせで、ファンは3年ぐらいは、生きていける。

更新してくれれば、なお可。

 

それぞれが、安定して、元気に、迷惑かけずに、巻き込まれることなく、

生きてるだけで

まるもうけだよ!!

 

晃、宮古に、また帰っちゃうの?っていう素朴な疑問は

黙っておこう。

うん。

 

(敬称略)

 

回覧板

え?次の人、誰なの?

 

ってことで、念のため、業務連絡。

 

夏のイベントは中止~~

というか、延期~~

 

だそうで。

年内に何か企画はぶちあげてくれそうですけど・・。

だったらほらね、

あれとか、あれとか・・

 

夏のお誕生日にこだわるか、

こだわらないテイでやるのか・・

どっちでもいいんだけどさ。

 

ちょっとちゃんと、

確認したいこともあるから

開催絶賛希望中。

 

じゃね。

 

 

 

うまいへた。

歌唱力って・・なに?

 

っていうのも、感情を入れて歌わないことで

聞く側に想像力を働かせる・・って

歌手ってすごいなあ。。

 

確かに、感情こめて歌われたら

鬱陶しくなるおじさん、いるよね?

たとえば、お墓の前系とか、マイウェイとか、天城越えとか・・・

 

そういや、昔、

天城越え」を、彼氏ともめてる友達に、こっち見て歌われた時

どうしようかと思ったことあるわーー。

 

だから、やっぱり歌手ってすごいね。

 

感情いれるってことと、

憑依したよう、というのはまた違う。

 

ってこととで、

彼らの歌について、誰にも頼まれてないけど検証してみた。

 

120点じゃないかしら?

満点以上だと、私は思います。

 

歌詞の意味なんて、あんまりわかんないけど・・

深い意味なんて、あれだけど・・

疾走感ーー!!

とにかく、フォーメーションで精いっぱいだよ僕たち!

だからって、手を抜いて歌ってるわけじゃないんだよー僕たち!

かけひきなんて、全くないよー!

新曲出たよ!聞いてね!!

 

って、

最強じゃないかしら??

 まあ、こんなにバカっぽいってわけでもないですけど。

彼らは常に、真剣で、何一つ、手を抜いてませんからね。

 

たまに、シリアスに歌い上げたとしても

やっぱり、素直さが先に出る彼らって

最強だわーー。

 

ほらどうだ!うまいだろ??

ビブラート、どうだ?

個人レッスンの成果出てる??

なんて無意味な世界観。

そんなの、いらない。

 

歌手は、聞く側にいろんな想像させてナンボなのよ!!

 

プロが、「歌える」っていう時、

聞く側がいてこそ初めて成立するんだと

気づきました。

 

 

5年計画(リクエスト修正あり)

私がこの世界に戻ってきてから、早4年目。

あっという間に日がすぎて

おかげさまで、沼から出ることもなく、

もがき続けています。

 

「夢は見るものでなく、もがくもの!」

っていったかーくん。

お見通しだったんだね~~。

 

光GENJI活動期の4年ってすごく長く感じたけど

今はあっという間・・に過ぎている気がする・・

 

彼らのことを語る時は、なぜか嬉しくなるし

知らないこともまだまだあったし

色褪せないわ・・ほんとうに。

本人を見てしまうと

何も言えなくなる。

やはり、触れてはいけないような気持ちになってしまうから

目の前の舞台にいたとしても

とってもそんな気になれない。→どんな気?

 

そんな中、ぶちあがった5年計画!

私は読み物は好きだから、「自由」とか「闘魂」とか

あとなんだっけ??「藤沢」?

あれ、ちゃんと覚えてないし・・・・なんだっけ???

 

ま、そういうのは、買い集めたりしたけど

写真関係・パンフレット関係は手が出せないでいた・・。

 

そんななか、あるタイミングで幸運にも、

コンサートパンフレットを拝見する機会があった。

 

いや~~すごいもの見せてもらったわ~~

Foreverのやつだし・・

まじで、まじで、かっけーーー

 

当時の彼らの哲学とか、発想とか

事務所の方針?とか、

彼らの顔月とか・・

違う目で見ることができて

大いに感動したわ~~。

カメラマンもいい仕事してるわ~~

唯一無二だわね。

見た目もカッコいいけど

オーラから何もかも、もうこんなアイドル現れないと思う。

 

なんつったって、修正なしだからね!!

 

 

向こう5年?いや10年?

地道にデジタル化、お願いします。(..)

パンフレットに収まった時間は、

動きようが無いから

いつだっているんだもんね。

写真て、大事だね。

そうゆうことも、大人になってからやっと分かってきたよ。

 

たくさん写真を撮っていた、最後のアイドルだと思うし。

彼らの枚数を超えるっているアイドルって、いないでしょ?

 

あ、そういえばwebにあっくんの「人形の家」の写真もupされてた。

めずらしいよね?舞台写真って。

今スタッフさん、大盤振る舞いなのか?

ならば、兄さんの首から上もちょっと見せてほしいぞ。

でも、見せないのがこれまた、いいんだろな。

 

 

 

 

俺の部屋で。

記事は鮮度が命らしい。

だからちょっと、鮮度が落ちないうちに書かないととも思い

連打。

ま、既に記憶が薄くなりつつあるのも本当のところだから。

 

兄さんの『明日の幸福』

幸福はどこからやってくるのか?という、

昭和時代のこれから高度成長期を迎えつつある

家柄のいい家族のお話しだったかと思います。

 

始まる前に頂いたチラシを見ていると・・

後ろ席のおばさまたちが、

「いや!この人、光GENJIの人やって!」

「え?この人?こんな人おったかあ?」

→まあ、そう思われると思います。だってね・・。

「知らんの?ほら、あの渡鬼とかでてたやんか!」

・・・・・・

・・・・・・

それ・・かっちゃんやん!!と言いたかったけど

ぐっとこらえました。

 

 

 

前回の、「愛のお荷物」と共演している俳優さんたちも多いし、

設定もお父さんもお母さんもそのままだし、

息子役だしね。安心して見られる感じでした。

 

兄さんはとにかく、スリム。

前横ななめ、どこから見ても、スリム。

正座しているシーンでは、こんなにまっすぐ線のように座れる人って

なんだろう、って思いました。

パンツの皺がこんな風になるんだなって、ぼんやり見てしまった。

スリムすぎるので心配になるくらいで、

今回は「青汁」誰か作ってないのかなあ、って思いました。

 

声も透き通っているし、あのまんまです。

なんで兄さんは、あのまんまなのか?

なんでこんなにアーガイル柄(緑)が似合うのか?

躓いても、なんでさわやかなのか?

みっちょんを抱き寄せる手が美しいのはなぜか?→とにかく白くて長い!

結婚指輪またしてるけど、色っぽ過ぎるのはなぜか?

アラフィフなのに、息子感全開で、フレッシュで

みっちょんと手をつないでも、キュンとしているのはなぜか?

みっちょんまで、20代に見えてくるから不思議だわ。

世の中のアラフィフとは全く違います。→当たり前だ。

 

あとね、とっても印象的なシーンがあって・・

 

お友達が来て

「俺の部屋でレコーでも聞こう!」と言って部屋に連れていくのだけど、

なんだかそれがね。

友達が来て、レコードを、一緒に部屋聞くって言うのが

すごく育ちがいい感じがして、

これまた兄さんに違和感なくて

ちょっと、それ、

そうやって誘われてみたいってゾクゾクってしました。

この感覚は、レコードとかCDとか買わなくなった世代には、

分かりにくいかもだよなあ・・。

 

朝から並び、4時間ほど・・

座りっぱなしで立ち上がった時には・・

お尻がシートの形になっている!!との錯覚をおぼえましたが

これを毎日こなし、団体行動で、その上、バス移動の一座を思うと

疲労は大変なんじゃないかと思うけど

プロですわなあ・・やっぱり。

 

兄さんの舞台はいつだって、崇高ですほんと。

 

 

 

 

 

 

ヘルメル

東京千秋楽のヘルメルをみてきました。

内容は古典ものなので、

ちょっと苦手ではありましたけども

あっくんが、とにかくカッコよかった。

 

貴族風の衣装は、

さすが!似合う。

あの紐…襟のあたりにある紐…

揺れるたび、

何か懐かしい気持ちになりました。

舞台と客席を往来する場面では、

後頭部から聞こえるあっくんの声に、

 

あっくんに話しかけられたらこんなんか!?

 

と、錯覚を起こすほどの距離で

後ろを振り向くか悩んだ末に、

意を決して、

首をひねってガッツリ見ましたよ。

ええ。

だって、もう二度と、こんなこともないかもって思ったから。

そしたら、私のすぐ後ろの方は、

前を向いたままだったので

私のアホヅラを見られてるんだなぁと思いつつ

頑張って見ました。→え?

それでも構わないと、思った。→え?

 

また、芝居の中では、

あっくんがよく顔を向ける側の席だったので、

傾けるあっくんの顔の美しさ

怒ってる顔、悲しそうな顔、〇〇な顔に

わぁ、やっぱめちゃ整ってあるなぁと

感心しきりでございました。

 

顔の話ししか、してないけど。

ほぼ、それしか見てないかも。

 

ストーリーも追ってはいるものの

好みの衣装と、好みの髪型と、あの顔で

私はそれどころじゃなかったのが本当のところです。

あっくんは、コスプレより

そのままが1番いいと思います!

 

しかし、前方だからなのか?

劇的に寒くて、何かスースーして

膝掛け羽織と、

寒さとの闘いもあり、震えながら見ておりました。

周りの方はそうでもないのか

私が冷え性なのか、

赤い下着でもつけてくれば多少違ったのか?

→赤い下着ってやっぱ温かいらしいよ。

 

東京千秋楽日だったので

カーテンコールでコメントがあり、

お兄さんらしく仕切るあっくんに

ちょっと遠いところにいってるー!

って思ったけど

それは兄さんとか、かーくんのの役割だろ!?

→何かと間違えている。

 

今回のあっくんの雰囲気は、

他のキャストの方とも気持ちも合っていて

穏やかでよかったです。

出来るだけキャストさんに話を振ったり、

きいちゃんを真ん中に!という

礼儀正しさや、

気遣いの人の部分も垣間見え

あ、ほんと、

今日のあっくん最高だなあ、と思いました。

きいちゃんに優しくしてたけど

ハイタッチをしても、

私はちっとも嫉妬心も出なかったくらい

なんて言うんだろ、

素晴らしく『あっくんらしい大人っぽさ』で

ええ子やなぁ、と思いました。

→上から!?

 

そのまま、兄さんの舞台に駆けつけるため

飛行機に飛び乗りましたけど

機内では、あっくんの〇〇を反芻し

楽しいひと時を過ごしました。

 

やっぱり、ええね、

活動するって、素敵だわ。