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Maybe Tomorrow

momoの1人部屋…大好きな光GENJIのことを…。

集合はエバーグリーン

お兄ちゃんと遊んでもらうには

 

お弁当持参のようだ。

 

ふぅーむ。困ったなぁ…

 

パッと閃くのは…

 

エラーの名手に届けるランチ…

『まぶしい草野球』みたいな、

 

クローバーの上に

可愛い赤のギンガムチェックの包みの

お弁当のイメージだけは出来るんだ。

 

そーゆーやつでしょ??

 

 

私、うどんなら得意なんだけどさー

のびるしなぁ…

→持って行くな!

 

 

カレーとか、

オムライスとか、

焼きそばとか、

ダメかな?

→ワンディッシュで済まそうとしている。

→鉄板持ち込みか!?!?

 

 

おにぎり弁当でごまかすのもアレだしな…

→園児の半日お弁当かよ!

 

 

ガチガチに頑張って作り込みすぎるのも

なんか恥ずかしいし

 

 

さらっとおされに、

ラップサンドみたいな方がいいのか??

 

 

『こんな、パサパサしたもん食えるかー!

飯だ!飯!』

と、言われるに決まってる。

 

ダメだダメだ…

 

 

やっぱり、

 

ギンガムチェックの包みのお弁当の

 

あのイメージを求められてると思う…

 

レベル高っ!

 

誰でも作れるわけじゃないのよ、あれ。

 

卵焼きでさえ、そうね、

 

完璧に会得するには、

 

1年はかかると思うわ。

 

唐揚げだって、チンはダメだろし、

きっと、

『これ、食べたことあるやつだ!』とか言われるから

 

ちゃんと片栗粉つけてやらないと怒られそうだしさー

 

うーん。

 

 

めんどくセー

→そーゆーこと言わない。

 

 

なかなかのレベルを求めるのねー

 

やっぱり女の子の女の子たるイメージが

 

ガチガチにあるのねー。

 

さすが光GENJI

 

この場に及んで求められるものが

 

エバーグリーンな女の子。

 

 

とりあえず

卵焼きの練習でも始めるかなぁ…

 

 

とりあえずさ、

お箸とスプーンフォークのセットは

 

仮面ライダーのものにしてあげるわ。

→なんで上から!?

 

 

 

 

 

 

 

Tap on the....

人に言われたことは…

 

割と素直にやってみるほう。

 

こだわりなく踏み出ることも

 

大切なことだ。

 

案外、意外な結果も待ってることも多いから。

 

 

って、そんな大したことじゃないけど

 

あっくんが『Tapして!』と言うもんだから

 

素直に、Tapしました。

 

 

ほぉ!あっくんの特別企画!

 

リアルタイム質問コーナー

 

リアルタイムでプリントアウト!?

 

マネージャーさん、頑張って!

 

ってつーか、

この時代、データでやろうよ!

 

関数使いこなして、

ビシバシ作業アップして!

 

関数は、必要に迫られて初めて

出来るようになるもんだぞ!?!?

 →経験談

 

マネ、がんばれ!

あっくん、出来るならやってみて!

 

でも、

 

このところ、

 

あっくんが元気そうで、

→これ大事。

 

こんな隠しミッキーみたいな

 

隠しTap企画、

 

面白いなーあっくん!!

 

そして特にRRでも触れないという!!!

→忘れてただけ??

 

時には起こしてくれるムーブメント!!

 

なかなか、楽しいぞ。

 

隠し企画は、どんどんやって!

 

 

肝心のリアルタイムで聞きたいこと…

 

何を聞こうかしら…

 

聞きたいことは、

沢山あるけど、そんなにもない。

 

ってのが素直な気持ち。

→はぁ???

 

 

元気でやってくれてたら

私も元気になるから

 

 

とりあえず

エビちゃんあたりで、

面白い企画のテレビでも出てくれー!

→ちょっと見たい。

 

 

舞台もあるし

 

宣伝になるしさ!

 

だいぶんテレビにもなれたっしょ??

→あれほど毎日テレビに出てたあっくんに向かって。

 

 

Tap on the …

 

あちこちタップしたいわぁ〜〜〜〜

→今日も危険。

 

 

 

松永弾正

あっくんの次回舞台の案内が…。

 

EXシアターか…。

 

かーくんが、Honganjiやったところだなぁと

 

ぼんやりと…。

 

 

こちらの舞台は6月…

 

きっときっと、ご多忙のあっくん。

 

嬉しいね悲鳴だねー!あっくん。

 

 

『人に期待されることは、そうそう無いぞ』

 

と言われることがあって…

 

その言葉を思い出したなぁ。

 

忙しくても、大変でも、

 

やはり期待され、託されることは

 

生きがいになるね。

 

 

ヒール役だそうで。

 

いいんじゃない!?!?

 

やりがいあって、

なかなかこんなお役をする機会もないでしょうし!!

 

戦国時代の題材だし

 

面白そうだね。

 

ヒゲ、似合ってたぞー!

ビジュアル!!いいじゃん!

すごく、ずる賢く見えたぞ!!

→褒めてます。

 

 

戦国モノは誰が正しいとか、悪いとか

 

考え始めると、

 

カオスになっちゃうから

 

そのまんま、

サラッと見たまんま感じることにしている。

 

だから、大丈夫だよ、私。

どんと来い!!

→は???

 

 

この素敵な劇場で、

→つまりトイレ関係設備が整っている。

→これすごく大切。

→某劇場では大変でした。

 

ヒール役のあっくんを見れるってのは

 

楽しみだ。

 

勧善懲悪の主役も良いけど…

 

ヒール役って

 

ひねくれ者の私は、

とても惹かれるところがある。

 

 

ラーメンも、いいけど

 

ちゃんとビタミン摂取して

 

バランスよく食べて

 

乗り切ってほしいな。

 

大切なのは毎日のご飯!

→は??

 

真実さん、スムージー教えたって!!

 

 

 

兄さんはボード封印してたぞー!

 

好きなもの一つ封印するといいよ!

→誰なの?

→何なの?

 

 

 

トットちゃんの愛。

かーくんが1人で出てた

 

トットちゃんの部屋を見ました。

 

もう爆笑!!

 

23歳のかーくんで、声を枯らしての出演。

 

目が綺麗。澄んでいて。

 

ソロ曲「一匹狼」を出したと言うかーくんに

 

「はぐれ狼?」だの

 

とにかく、トットちゃん最高!

 

「あなた、ギリギリのとこで悪いことしないわねぇ。」

 

「ちゃんとわきまえてるのよね」だの

 

「彼女??私が?知ってる?誰?」

→アイドルに直球で質問

 

「スターの現実」  

 

などと、

 

今ならトットちゃんのツッコミはお腹抱えて

 

笑ってしまう。

 

美川さんや和田さんに奢ってもらうという

かーくん。

 

美川さんからは、

 

お金もらって食べに行くと、

 

領収書を渡すそうで。

 

「はぁ〜あなた、そーゆーふうにやってんのね」

 

もぉトットちゃん可笑しい!!

 

愛されまくってるねぇ。

 

トットちゃん世代の大物さんに

 

可愛がられるってかーくんすごいなー。

 

飾らない、素直なかーくんが可愛かったー。

 

そして、あんなにも目が澄んでいる男の子。

 

そりゃもう、手放してなんでもOKだわ。

→は??

 

 

「なぜ人気があると思う?」

というトットちゃんの問いに、

 

「どのメンバーもみんな違う、個性があるんです」

 

と答えたかーくん。

 

この時、答えたかーくんも、ちゃんとしてるわぁ。

 

ほんと個性がギュッと凝縮してるから

 

何年経っても色褪せないし、

 

光GENJIって飽きないわー。

 

そして、トットちゃんがかーくんにプレゼントした「のれん」

 

いやぁ、愛だね、愛。

 

「僕の宝物です!」と出してきて

 

まぁ、トットちゃん、大喜び!

 

かーくんがそれを、腰に巻いたりなんかして、

 

まぁ、可愛い。

 

ソファにその「のれん」を置くときに

 

キチンと揃える几帳面なかーくん。

 

そのかーくんの「意外性」を

 

すかさずトットちゃんは、褒めてくれる。 

 

 

徹子さんって本当に優しいし

 

素直な言葉をさらっと選んで、

 

それでいて気配りの人。

 

好奇心旺盛でチャレンジもする。

 

いつも前向きで、かと言って押し付けるようなこともなく

 

ファンが聞きたいことを聞いてくれることもある。

 

頭の回転も速くって、仕事は完璧。

 

いつ見ても、変わらない徹子さん。

 

ほんとそんな女性には、私も憧れる。

 

私も徹子みたいになりたーい!!!

→は??

 

 

そんな徹子さんに愛情をたっぷりもらっていた

 

光GENJI!!

 

 

改めて、あっくんが前に言ってた

 

「あの人は、光GENJIだから」→かーくんのことね。

 

を感じ入ったなぁ。

 

トットちゃんも夢中で話してくれて、

 

雰囲気が本当に楽しそう。

 

 

光GENJIは、やっぱりホンモノだな。

→結局これが言いたい。

 

 

 

 

 

 

ようこそここへ。

お家に帰ると届いてたアレ。

 

そういや、

 

この間のお兄さんの舞台のDVDも出るのかなぁ??

 

数回見に言ったけど

 

録画してる感じが私には分からなかったのだけど

 

撮っていたんだろうね。

 

 

もし出るなら…

 

やっぱり買うんだろうな。

→とりあえず確保。

 

 

 

国性爺合戦」ビデオ撮りの日は、

 

確か、数日間あったので、

 

どの日が使われてるのかな??

 

DVDってやっぱり

 

繋ぎながら作るのかしら?

 

それとも、

 

この日のこれだ!ってのを使うのかしら?

 

確かに「国性爺合戦

 

あっくんの汗の量が半端なくて

 

途中でタオルを渡してあげたいくらいだったし

 

泣くシーンも、毎日違ってたし、

 

台詞にしても

 

毎回抑揚を変えつつやっていた思うし

 

相手役もダブルキャストだったしね。

 

編集するとはいえ、

 

選ぶの大変だろうなぁ。

 

私自身、

 

おお!この日はいいぞ!って日があったんだわ。

 

なんか一気に今

 

あの秋の日々を思い出して来たぞ。

 

 

 

なんだかんだ言いつつ

 

私、これ、通しで見るんだろうなぁ。

 

特典映像がまた、懐かしいな。

 

うん、やっぱり

 

こゆうゆうのは

 

迷ったら買っておくといいかもな。

 

実際、

 

今買うことができる光GENJIモノは

 

あるだけで落ち着くんだよね。

 

だから、買ってしまう。

 

発作的に見たくなる時もあるしね。

 

真夜中に、

 

一人で…。

 

 

 

私が死んだ時…

 

このお宝の山を見つけられるのが…

 

ちょっと恥ずかしいんだけどさ。

 

たまに、場所を変えるから

 

どこにしまったか、慌てる時もあって

 

メモしておかなきゃダメだわ〜。

 

でもそれをどこにメモったかも、

メモしなきゃダメなお年頃よ。

 

 

光GENJIは、私を老化させないわ。

 

ありがとー!光GENJI!!

 

 

何の話なの?

 

 

 

 

 

忘れた頃にやってくる。

自分が風邪をひくなんて

 

もうここ10年くらいなくて

 

忘れてた感覚。

 

1週間に2人ものメンバーの舞台を観に行き

 

どこか緩んでしまったのか…。

 

そして、発熱…。

 

そしてやっと、体調が戻ってきました。

 

刺激が強すぎたわ、2月は。

 

 

そんな2月も終わる頃にメールが届きました。

 

発信先はジェイズプロデュース。

 

なに?は?

 

新手の詐欺メールか?と、

 

読み進めても全く分からなくて、

 

頼んだ記憶のない「何か」をお届けしますとのこと。

 

うーん…

何?えー?

どぉしよう…なんも頼んでないぞ!

 

……

……

はっ!

あれか!

 

あっくんのDVDが届くようです。

 

ねえ、「国性爺合戦」と、

一言書いてくれればいいのに…

→宅配会社だからそれは無理。

 

……

…… 

……

 

えーと。

見るかな?私。

 

ほぼ、覚えてしまった舞台。

 

何もかも覚えてるの。

 

途中から私自身、大変だったし。

→は??

 

これ、だから、もしかしたら

 

ツムカモより見ないのは確実視されている。

 

 

えー!!!!

なんで買ったのよ!

 

自分にツッコミつつ…

 

時間指定をクリックはしておいた。

 

 

お兄さんが舞台とDVDは、別物だと言ってたけど

 

別物として、私見れるかどうか、自信はない。

 

とりあえず、特典映像だけでも見る??

 

え?

 

忘れた頃にやってくるDVD…。

 

もし見たら、レポします。

→え?今さら?

 

 

 

千秋楽

『記憶のパズル』の楽日でした。

 

初日から数度見て来て、やはり生の舞台…

 

アドリブ???的なものも入って来て

 

お兄ちゃんも楽日ということもあってか

 

楽しかったぁ!!

 

 

客席から現れて舞台に上がっていく場面では

 

部下役の俳優さんに『踊れ!』だの、

 

劇団四季へ行け!』などと、

 

無茶振りをして

 

なかなか、舞台に上がろうとしない松岡社長。

 

パワハラですよ!』の台詞が

 

そのまんまで、爆笑しちゃったわ。

 

『あ、僕、人妻でないですから!』とか

 

名探偵ポワロに似てますね?』とか

 

ぶち込んでくるお兄ちゃん。

 

 

意外性と、楽しんでる感じが

 

とっても印象に残りました。

 

いいねぇ、舞台って。

 

3時間ほどあった台本を

 

1時間40分に凝縮してるわけで

 

引き算をしていって残った、いや

 

選ばれた言葉の数々。

 

引き算かぁ…

 

グッとこらえて、次の言葉に想いを託す…

 

辛抱と忍耐が必要だぁ…。 

 

 

やっぱり、舞台って最高!

 

 

そして、

 

楽日ならではの、

寂しさと気持ちの盛り上がりは

 

役者さん自身から滲み出ていて

 

『明日からもがんばらなくっちゃ!』なと

 

言葉にならない何かにつながる。

 

久しぶりに、じーーんと…

 

明日からの目標を見失うほどの、

 

胸を打たれた舞台でした。

→え?頑張ろうって思ったんじゃないの??

 

 

俳優さんってすごいね。

 

こんな不思議な気持ちにさせてくれて…

 

日々の困難なことも忘れさせてくれて…

 

あの『時空』だけは、

 

特別なものだもんね。

 

出来ることなら、ずっとあの時空に居たいわ。

 

夢の世界に居たわ、きっと。

 

 

そうそう。

 

あの時、『記憶』を預けた奥さんが

 

三波さん扮する質屋に

 

時計とバックを預けたくだり…

 

どぉして、バックも?ってずっと考えている

んだけど

 

なかなか、閃いて来てくれなくて

 

これまた、楽しい。

 

しばらくじっくり、後味味わおう。

 

 

お兄ちゃん、お疲れ様!